見ました。「エリザベスタウン」。
オーランド・ブルームとスパイダーマンの女が出てきます。
内容は、仕事で大失敗をしてしまい自殺まで考えた青年が父の死によって田舎町まで行くことになり、途中で出会った客室乗務員となんちゃらかんちゃらという映画。
うん
(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)
ビキビキ
いい映画でした。
ただ映画の中でさえも他人が幸せになるのが許せないほど病んでいる自分でした。
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(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^) いちゃいちゃしてんじゃねえよ (#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)
(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)(#^ω^)
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人々の愛だとか、美しい自然風景とか、歴史に触れながら癒されていく…前に向かって歩き出すみたいな、
なかなか面白かったと思う。
(何かまとまりがない気はしたけど)
でも結局さ、悩むことってあんまり意味ないんだよね。
悩むなら他にやることがあるでしょ。
人に相談するときもだいたいもう決まってるんだよ。最後の一押しが欲しいだけ。
だって人に決めてもらって納得できるわけないじゃん。
それは失敗しても他人のせいにしたいだけだ。
人から言われることだってそう、自分の知ってる言葉の羅列が変わっただけなんだ。
他人に言われて、はっと気づく…
「そんな考え方もあるんだ」「どうして悩んでいたんだ」
だから言葉が変わっただけ。もともと自分自身の中にあったものの見方が違うだけなんだ。
だったら悩む必要なんてないじゃん。解釈なんていくらでもあるんだから。
なぁんて思ってると
「悩みなんてなさそうだよね」なんて
あなたにはわからないよ的な目で見られるんだよなぁ